[一覧]タグ: C21Lupines

補完薬用資源学研究室

高知県の誇る多様な植物遺伝資源の真の価値を明らかにし、持続的な植物活用の道を拓く 高知県はわが国に自生する6,000種のうち半数以上の3,170種が存在する植物の宝庫であり、そのうち350種ほどが有用植物(衣・食・住及び… もっと読む »

03:成果普及ワークショップ(食のキャラバン)

「郷土の植物再発見-食文化観光の開拓-」 平成24年度 総務省 戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)成果普及 「救荒植物」の研究をとおして、身近な郷土の植物の中から新たな食材の再発見が進んでいます。忘れられた食材… もっと読む »

龍河洞にQRコード付きの植物パネルを設置しました

地域連携機構の地域共生センターと補完薬用資源学研究室が共同プロジェクトとして、日本三大鍾乳洞の1つに数えられる龍河洞(高知県香美市)出口に、QRコードのついた植物パネルの設置を行いました。   本取り組みは、1… もっと読む »

地域連携機構・渡邊高志客員教授が「高知県有用植物ガイドブック」を刊行 高知県に寄贈

渡邊客員教授は平成22年度以来、地域連携機構の植物資源戦略の一環として高知県の有用植物を全域にわたって精力的に調査してきました。このほどその成果として、有用性の観点から選抜した植物354種について豊富な写真と詳細な解説を… もっと読む »

有用植物活用プロジェクト

県産未利用有用植物の活用に向けた農商工医連携基盤の構築と事業化モデル 平成23年度 高知県産学官連携産業創出研究推進事業 委託業務 高知県委託業務の概要 平成23年度高知県産学官連携産業創出研究推進の一環として、高知工科… もっと読む »

02:「救荒植物(災害時食糧備蓄となる植物)」栽培適地評価システムと森林資源をリアルタイムに公開する地域基盤情 報システムの研究開発

平成24年度 総務省 戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE) 研究開発課題提案 地域ICT振興型研究開発 成果報告書PDF(2.0MB)   SCOPEによる研究開発の概要 平成22、23年度のSCOPEの成果であ… もっと読む »