[一覧]カテゴリー: 地域交通医学・社会脳研究室

地域交通医学・社会脳研究室

健常脳のビックデータから健康寿命と運転寿命の同時延伸を目指す 脳ドックという日本独自の予防医学から創出される健常脳のビックデータから「交通脳データベース」という新たな概念を提起し、健康長寿と運転寿命を共に延ばして、超高齢… もっと読む »

「第4回適正飲酒セミナー」開催のご案内

高知適正飲酒研究会が主催する「第4回適正飲酒セミナー」を、高知県工業技術センターにて開催いたします。   本研究会は平成26年度に、酔鯨酒造株式会社、高知県立大学および高知工科大学の研究メンバーで発足し、飲酒や喫煙が脳に… もっと読む »

地域交通医学セミナーを開催しました

地域連携機構「地域交通医学・社会脳研究室」では、交通問題に関するセミナーを定期的に開催しております。 今回は、本学の客員教授も務めて頂いております、公益財団法人交通事故総合分析センター(通称イタルダ)の西田泰氏をお招きし… もっと読む »

NHKクローズアップ現代で紹介

2014年7月18日放送のNHKクローズアップ現代「運転し続けたい~高齢ドライバー事故の対策最前線~」にて、朴教授の研究内容が紹介されました。 (→NHKへ)  

「高齢者の交通事故に関する講演会」開催のご案内

現在の日本は、65歳以上の人口が2割を越え、「高齢社会」から「超高齢社会」に突入しています。 これは、世界史上にも未知の社会環境変化であり、全ての社会現象に大きく影響を及ぼすことが予測されますが、高齢者を取り巻く交通情勢… もっと読む »

ものづくり総合技術展に出展します

11月29日(木)~12月1日(土)の3日間、高知ぢばさんセンターにて開催される「ものづくり総合技術展」に出展致します。 本学からは【地域交通の夜明けは土佐の山間より】をキャッチコピーに掲げ、下記の3研究室が一堂に会し、… もっと読む »