[一覧]カテゴリー: 研究室

地域交通研究室

少子高齢化社会における地域の交通問題を解決し、必要な移動手段を維持していく 少子高齢化を迎える地方が抱える交通諸問題に対して、これまで本学が取り組んできたKUSANONE-ITSの成果や最新の研究成果を活用し、未来の移動… もっと読む »

地域教育支援センター

明日の学校教育を創る地域発学校教育イノベーション 現在の教育現場では、グローバル化や情報化、技術革新などの急激な社会変化に柔軟に対応でき、新しい未来を主体的に切り開いていける若者を育成することが急務となっています。このよ… もっと読む »

地域実装工学研究室

高知県の誇る多様な植物遺伝資源の真の価値を明らかにし、持続的な植物活用の道を拓く 高知県はわが国に自生する6,000種のうち半数以上の3,170種が存在する植物の宝庫であり、そのうち350種ほどが有用植物(衣・食・住及び… もっと読む »

社会マネジメントシステム研究センター

文理統合による社会シミュレーションと政策・経営ソリューション創造 社会科学と自然科学の統合により、複雑な課題・現象を分析・再現し、将来を予測するとともにソリューション効果を予測することで、実際に社会を経営するための役に立… もっと読む »

統合減災マネジメント研究室

最先端技術と地域をつなぐ、最先端技術で地域を守る 2011東北地方太平洋沖地震は2万人近くの尊い命を奪い、今も東北地域を中心に産業や生活に深刻な影響を与え続けている。千年の時を経て繰り返す極大災害に対しては、人間は過去の… もっと読む »

国土情報処理工学研究室

里山工学で地域のポテンシャルを活かす 我が国の中山間地域は様々な自然資源を生み出すポテンシャルを持っていながらそれを活かせず人口減少、集落消滅が続いている。GISを基盤とする新しい学問分野「里山工学」を立ち上げ、地域の自… もっと読む »

地域交通医学・社会脳研究室

健常脳のビックデータから健康寿命と運転寿命の同時延伸を目指す 脳ドックという日本独自の予防医学から創出される健常脳のビックデータから「交通脳データベース」という新たな概念を提起し、健康長寿と運転寿命を共に延ばして、超高齢… もっと読む »

ものづくり先端技術研究室

ローテクとハイテクの融合で地域密着型の”ものづくり”を推進 地域の基幹産業である農水産業から得られる資源は、これまでに生産性の向上を目指した科学技術の導入が行われ、その成果には目覚ましいものがある。しかし、昨今の地域の重… もっと読む »

スケールセンシティブ地域産業研究室

スケールセンシティブという新概念を提案し、地域に立脚した産業と生活基盤の持続可能モデルを追究する これまで地域情報化サイクル研究室として取り組んできた地域IX事業を踏まえ、再生可能エネルギーを軸とする地域電力網のモデル化… もっと読む »

社会連携センター

地域連携機構諸活動の社会実装に向けた体系化を目指す 地域連携機構のこれまでの諸活動の中から社会実装の局面における構想や課題の分析を行い、大学の地域貢献の先駆的なモデルを歴史に留める。 グリーンエネルギーのさらなる発展 前… もっと読む »